2021年6月30日水曜日

歌うための筋肉について


久しぶりのレッスン日記ですଘ(੭ˊ꒳​ˋ)੭✧


本人は気付いてない?
苦しい声になってませんか?
なーんて事あるかもしれない。意外と自分だと気付かないので注意!


なんか上達に悩んでるあなたはまず歌ってる自分の声を録音して分析してみよう!

ということで、レッスンをしていたりすると感じる事をテーマにお話したいと思います。

まず自分が歌ってる声を客観的に聞いてみてください。
出来れば動画なんていいですよ!
表情や姿勢が見えるならよりOKです。

変に前かがみだったりしない?
体のどこかが固まってませんか?力入ってない??

もしそういう人は、歩きながら歌って見るといいです!
足踏みでも大丈夫。そして遠くを見ましょうね。

身体が丸くならないで、でも反らせすぎず、、
具体的に言うなら自分のスタイルがよく見える姿勢ならちゃんとできてる可能性大‘٩꒰。•◡•。꒱۶’

実はミュージカルやオペラなどの人はどんな姿勢だって上手い人は綺麗に声は出ます!

だから姿勢は本来は別に絶対じゃないんです。

でもそのためにはこういう条件があるんです!

発声に必要な筋肉がついてる。
必要な筋肉以外に力を使わない。

もうアスリートですよね(笑)

だから今から始める方や、少しでも力が入ったり、ちゃんと必要な筋肉がないなって感じる方は姿勢から治すといいと思います!



姿勢や筋肉の付き方に不安がある方は、元整体師の私が丁寧にお伝えしますm(_ _)m

お問い合わせくださいませ୧꒰*´꒳`*꒱૭✧